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総会

総会報告と写真集

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2016年 2017年

平成30年度 総会・懇親会のお知らせ

【日 時】

平成30年5月27日(日)11:30〜15:00

一部・総会 11:30〜12:30

二部・懇親会 12:40〜15:00

【場 所】

霞が関ビル35階 東海大学校友会館「阿蘇の間」

〒100-6035 東京都千代田区霞が関3-2-5

電話:03-3581-6041

【会 費】

男性7,000円 女性6,000円 夫婦同伴者10,000円(お二人)

58回卒(平成18年卒)以降の卒業者は2,000円。

新卒者(平成27・28・29年卒)と米寿祝いの会(中23回、併設中2回、高1回卒)は無料。

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平成28年度総会・懇親会ご出席の御礼と会長就任のご挨拶

 去る5月29日(日)、双葉高等学校同窓会東京支部の定時総会・親睦会が霞が関ビル内東海大学交友会館・阿蘇の間に於いて盛大に開催されました。

 当日は、95名の会員の皆様がご出席くださり、ご来賓として同窓会本部から中井会長、双葉高等学校から小島校長先生始め5名の招待者が、ご多忙中にもかかわらずお運び下さいました。ここに改めて、ご出席頂きました皆様方に心より厚く御礼申し上げる次第です。

 総会では、小島校長先生から母校の近況報告があり、全員が熱心に耳を傾けた事でした。

 また、本年度は役員改選の年にて、私佐藤三千雄(高9回卒・双葉町出身)が会長として承認決定されました。また、同時に後記に述べる役員の方々も満場一致で承認可決されましたので、お知らせ申し上げます。誠に有難うございました。

 役員一同、皆様のご期待に添えよう会員相互の親睦を柱として、和を大切に活動を展開していきたいと考えておりますので、何卒ご支援ご協力を賜ります様お願い申し上げます。

 既にご承知の通り、原発事故により帰還できない地域に在る母校が、来春11名の在校生全員が卒業する3月を以て休校となります事は、大変悲しく痛恨の極みです。

 創立90年を越え、歴史と伝統を誇る我等が母校は、やむなく休校となりますが、この様な時にこそ同窓会員一同がしっかりとスクラムを組み、一日も早い母校再開にむけてがんばっていくことが肝要と存じますので、今後とも宜しくお願い申し上げます。

 本当に有難うございました。

双葉高等学校同窓会 東京支部会

会長 佐藤三千雄

平成28・29年度役員

会長 佐藤三千雄 (高 9回 新任)
副会長 鈴木 昌子 (高12回 再任)
市川 宏 (高14回 再任)
谷本多美子 (高14回 再任)
幹事長 神田 幸子 (高20回 新任)
副幹事長 栃本 綾子 (高 8回 新任)
久保田則男 (高19回 新任)
藁谷 至 (高44回 留任)
会計幹事 中澤 嘉樹 (高18回 留任)
会計副幹事 杉浦 秀美 (高24回 新任)
監事 松本 仁 (高10回 新任)
谷津田保雄 (高19回 新任)

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平成26年度総会・懇親会ご出席の御礼と会長就任のご挨拶

 さる5月11日(日)霞が関ビル35階の東海大学校友会館において、遠くは北海道、福島、山梨から120余名の多数の会員皆様のご出席をいただき、平成26年度定時総会が盛大に開催されました。

 ご来賓として同窓会本部から中井会長代行様、双葉高等学校小島校長様始め、11名のご招待者の方々がお見えになりました。

 本年度は役員改選の年に当たり、私佐藤和征(かずゆき・高10回卒・浪江町出身・役員歴は副会長2.5年)が会長として承認決定されました。また、同時に後記に述べる役員の方々も満場一致で承認可決されましたのでお知らせ申し上げます。誠にありがとうございました。

 この約2年間にわたり役員会が度々混乱し、皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛け致しましたことを、衷心よりお詫び申し上げます。これからは役員一同心を一つにして、当会の2大目的である会員の親睦と母校の支援に取り組んで参る所存です。

 双葉高等学校も昨年90周年を迎え、盛大な記念式典が行われました。卒業生も1万7千人を数えますが、3.11の大震災以来応募者が少なく、現在の在校生は45名(ほぼ男女半々)とさびしい状況となりました。

これから3年先には、双高を含めて5校をまとめた中高一貫校が広野町に開校される予定なので、何とか双葉高校の名前が引き継がれることを祈るばかりです。

ところで、平成26年度の事業計画は、神田前幹事長がご説明した通り、会規約の改定(名称変更を含む)、会員名簿の管理並びにホームページの管理をいかにすべきか、次年度総会を盛り上げるために何をすべきかなどを挙げており、役員・学年幹事で委員会を作り取り組んでいきます。

会員の皆様には、今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

以上甚だ簡単ではありますが、総会ご出席の御礼と会員皆様のご健勝、ご多幸を祈念申上げ、ご挨拶とさせていただきます。

平成26年5月13日

東京栴檀会(福島県立双葉高等学校同窓会東京支部)

会長 佐藤和征

<追記>

東京栴檀会平成26・27年役員構成表

会長 佐藤和征 (高10回 新任)
副会長 佐藤三千雄 (高 9回 留任)
鈴木昌子 (高12回 〃 )
市川 宏 (高14回 〃 )
谷本多美子 (高14回 〃 )
水谷由克 (高20回 〃 )
神田幸子 (高20回 新任)
幹事長 鈴木孝光 (高21回 新任)
副幹事長 佐藤宏秀 (高12回 留任)
木幡 實 (高12回 留任)
谷津田保雄 (高19回 再任)
坂本 豊 (高22回 新任)
藁谷 至 (高44回 留任)
会計幹事 中澤嘉樹 (高18回 留任)
会計副幹事 小倉志保子 (高24回 新任)
監 事 大元泰弘 (高14回 留任)
渡部信綱 (高20回 新任)

以上17名

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平成26年度 総会・懇親会のお知らせ

【日 時】

平成26年5月11日(日)11:30〜15:00

一部・総会 11:30〜12:30

二部・懇親会 12:40〜15:00

【場 所】

霞が関ビル35階 東海大学校友会館

〒100-6033 東京都千代田区霞が関3-2-5

電話  03-3581-0121

【会 費】

男性7,000円 女性6,000円

※新卒者、米寿祝いの会(中18回)は無料。

※第55回卒(平成15年卒)以降の卒業者は2,000円。

4月上旬に「平成26年新年総会通知」をお送りします。

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平成25年度 総会・懇親会動画

昨年に引き続き元校長の松本貞男様が総会・懇親会の模様を撮影してくださいました。

画像をクリックしていただきますとご覧いただけます。

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平成24年度 新年総会参加者人数

 東京栴檀会、平成24年新年総会に大勢の会員のご出席をいただき、盛会裏に終えることができました。

 当初220名程の参加者を予定しておりましたが、当日、生憎の氷雨とJRの事故で参加をとりやめた方がいらっしゃいました。ですが、ご来賓の皆様はじめ総勢205名のご出席をいただきました。本当に有難うございました。

特に今年は、昨年の東日本大震災で被災し、避難をされている同窓生の皆様も大勢参加され、おおいに盛り上がりました。そして一日も早い、ふるさとと双葉高校の復興を誓いあいました。

ご来賓:8名 男性:140名 女性:57名 計205名

(内、避難されている同窓生の参加者は21名です。)

平成24年度の卒業回数別参加者人数。( )は女性。

参加人数 参加人数
中14回 1 高16回 5 (3)
高2回 1 高17回 1
高3回 9 高18回 11 (3)
高4回 5 (2) 高19回 8 (1)
高5回 7 (1) 高20回 10 (3)
高6回 14 (4) 高21回 10 (4)
高7回 12 (3) 高22回 3 (1)
高8回 4 (2) 高24回 3 (3)
高9回 3 高26回 11 (7)
高10回 3 高31回 2 (1)
高11回 4 (1) 高34回 1
高12回 16 (8) 高36回 1
高13回 34 (6) 高38回 1
高14回 14 (4) 高44回 1
高15回 1 高46回 1

 来年は、あたたかい時期を予定して、大勢の会員の皆様が参加されるように準備をしております。

よろしくお願いいたします。

東京栴檀会事務局

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平成24年度 新年総会の御礼

東京栴檀会新年・総会にご参加

各位様

 平成24年1月21日「東京栴檀会」新年・総会にご参加頂き誠にありがとうございました。先にホームページでもお示しいたしましたが当日の参会者は200余名に及び盛会裏に終了することができました。

 福島県立双葉高等学校同窓会東京支部として活動し始めての記録的な参加人員でした。これは、前日東京の初雪が当日朝方みぞれに変るという悪条件を、皆様の熱い連帯のお心で、「潜龍」を呼び起こせたからと深く感謝申し上げます。

震災のために亡くなられた方、東京栴檀会の物故者、避難中に病院を転々とし亡くなられた方々に黙祷致しました。

 来賓として福島県県人会副理事長・安達太良大玉会会長高島すすむ様には県内各地に避難している双高学友区内家族の受け入れなどのお言葉と、過分なお祝を賜りました。

 また福島民報、福島民友、東京新聞、日本経済新聞様には、この集いと母校の第一期選抜試験の案内など時間的制約がありながらバックアップして頂き、更に当日の模様を報道され福島からの声援も届き感謝申し上げます。地元の情報収集が大切と痛感致しました。

 小山恒雄本部同窓会長(高3回)、山崎伊佐夫学校長、太田英成同窓会事務局長(高24回)、佐々木金治郎北海道支部長(高12回)、佐々木庸太郎浪江支部長代理(高12回)、鎌田東郎本部同窓会副会長(高3回)(欠)の皆様には10時30分を目安に来場をお願いし栴檀会側との需要な意見交換をいたしました。避難中にも拘わらずお祝いをいただき有難うございます。尊いお心にますます後輩のためにと!「心に誓っています」

 同窓会会長が「同窓会本部の機能を果たせない、行政の双葉高校の存続をと働きかける、同窓生の活躍、太宰治賞作家の志賀泉さん(高31回)執筆の「名門・双高野球部と原発」が週刊朝日に掲載されている」と呼びかけ、学校長からは「厳しい学校の状況、各校3つの教室をあてがわれ進路指導などの面で不利である。しかし4人のメンバーで県大会優勝した女子柔道部は昨年に続いての出場を果たしたこと、4月からはいわき明星大学内に一か所になった」と報告されました。等しく避難民である教職員の心情を思いながらの姿に感銘を受けました。第二部懇親会の休憩の時間も我慢できない話の嵐・笑顔でした。

 懇親会のセレモニー招待者の紹介が始まり、作山博之本部副会長(高3回)紹介になりました。喜寿の会で出席予定の今泉(作山)節子さん(高6回)が欠席の理由に「兄(傘寿)妹で晴れ舞台だなと喜んでいた兄が昨晩急逝された」とありご本人が、あれほど楽しみにされていたこの会に心はあると皆様にお伝えしました。同期のテーブルは悲しみをこらえながらでしたが小山本部同窓会長のメインテーブルでのショックは言葉のかけようもありませんでした。避難先での不自由な中での早朝ミーテングのお願いなど猛省しています。22日23日に太宰治が祭られている三鷹の禅林寺で密葬され2月に入って郡山でお別れの会の予定との話でした。明日はどれにしようと相談された2本のネクタイと背広が枕元にあり今にも“ヨー”と言われそうでした。

 作山先輩に是非飲んでもらいたかった「寿」の登場です。新年総会が近づき東京同窓会新聞でも取り上げました請戸の鈴木酒造 鈴木市夫社長(高10回)大介専務(高43回)と親戚にあり野球部には毎年ダースで硬式ボールを提供している大森敬允様(高1回)がなんとお祝いにと18本の一升瓶差し入れの申し出がありました。役員で相談しながら皆さんで「寿親子」避難先で苦難からの出荷にお祝いと、参加者の皆さんでお祝いし啓蒙するために鏡開きにして樽が少なくなったら補充すると、まとまりました。ご本人が所用のため説明を佐藤宏秀東京同窓会新聞編集長(高12回)にお願いし、杵は太田長二郎顧問(高3回)、斎藤仁也顧問(高6回)、小山恒雄本部同窓会長(高3回)、山崎伊佐夫学校長、鈴木秀夫会長(高12回)、6名が太田顧問の音頭で樽を開けました。乾杯の音頭を石田亨先輩(旧制中14回)が原発をやっつけるぞ!!と高らかに盃をあげました。途端に樽のにおいが漂いまず石田先輩に注ぎ美味いと一声が出るなりたちまちのうちに樽に群がる様をぜひご覧になっていただきたいと願っています。

大森先輩からの贈呈を同窓会長、3人兄弟の会、古稀の会、などに送られ同封されたお手紙には、(以下贈呈とした同封のお手紙です)

双葉高等学校同窓会

東京支部各位

 新たな年を迎えました。昨年は千年に一度ともいわれる激動の年でした。松飾りをし、温かい雑煮を食べ、家族そろって初詣に行き、関東は静かな正月でした。ただ幼少のころ飛び跳ねた山や川、そして真っ赤なトマトや菜っ葉のとれた畑など、思い出がぎっしり詰まった郷里は今、荒野に変貌、住んでいた人々は雪深い会津地方をはじめ郡山、白河、二本松、いわきなど各地の仮設住宅で酷寒に耐えながら生活をしています。

 この度同窓会にご出席の一部の方々に贈呈致しました生酒「壽」は、ご存じ、浪江町請戸で古い歴史があり、地域に親しまれる祝ごとには必ず使われた、地元では自慢の銘酒でした。しかし昨年大震災の津波ですべてが流失してしまいました。社長の鈴木市夫さん(双高10回卒)、ご令息で専務の大介さん(双高43回卒)親子の血のにじむようなご苦労が実り、山形県長井市に醸造所を設け復活されました。そのお酒でございます。支援の意味も込めて、些少ではありますが「壽」を贈呈させていただき、趣旨ご理解の上ご賞味いただければ幸甚です。

平成24年1月20日

双葉高等学校第一回卒

大森敬允

勤務先電話 03-5223-3861


母校に対する並々ならぬ愛情と東京栴檀会に大きなご支援ありがとうございました。壽を飲んで元気を出そう!

 また、佐藤三千雄東京栴檀会副会長(高9回)、東京双葉同窓会時代の青年部せんだんのつどい代表 高橋捷之様(高10回)、松本貞男元校長(高18回)、水谷由克前校長(高20回)、特別職員金子一夫様S38〜48(社会)、鈴木(津田)みき子様S45〜48(音楽)の先生方、林 富士雄双高野球部保護者会長(高38回)には時節柄の中、多大のお祝いを頂き有難とうございました。

窓口カンパなど漏れは点検致しておりますがお気づきの点はご指摘願います。

スタッフも素人集団で混雑致しおもてなしの心を十分に発揮できませんでした。役員・学年幹事一同は一年かけ綿密に練ってきました。今後ともご意見やご提案をお待ちしております。

やり抜く力をくれた母校は生きている!!

平成24年1月27日

東京栴檀会 会長 鈴木秀夫

役員一同

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平成24年度 新年総会の動画

元校長の松本貞男様が1月21日の新年総会の模様を撮影してくださいました。

画像をクリックしていただきますとご覧いただけます。

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平成24年度 新年総会のお知らせ

謹啓  菊薫る候、日毎冷気が加わってまいりましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。

日頃は、東京栴檀会の運営に深いご理解と力強いご協力を賜り厚くお礼を申し上げます。

東日本大震災を乗り越え、双高の絆を更に深め親睦の輪を一層広げたいと思っております。被災され避難を余儀なくされている会員の皆様、懇親会で同級生・同窓生に会って是非元気をつけてください。心よりお待ちしております。今年も昨年同様、下記の場所で新年総会を開催することになりましたのでご案内申し上げます。

謹白

【日 時】

平成24年1月21日(土)11:30〜15:00

一部・総会 11:30〜12:30 休憩 12:30〜12:40

二部・懇親会 12:40〜15:00

【場 所】

霞が関ビル35階 東海大学校友会館「阿蘇の間」

〒100-6033 東京都千代田区霞が関3-2-5

電話 03-3581-6041 

【会 費】

男性7,000円 女性6,000円 夫婦同伴者10,000円(お二人)。

ただし、避難されてご参加頂いた同窓生の皆様、喜寿祝いの会にあたる第6回卒(昭和29年卒)以前の卒業者は5,000円です。第53回卒(平成13年卒)以降の卒業者は2,000円です。 

新卒者(平成23年卒)と米寿祝いの会(中16回卒)は、無料にてご招待致します。

尚、12月上旬にお送りします「平成24年新年総会通知」の同封ハガキにて、平成24年1月7日(土)までに出欠をお知らせ下さい。

また、返信後都合により出欠の変更が生じた場合には、下記までご連絡下さい。

【連絡先】

(事務局) 幹 事 長 大井 和彦(高18回)

       副幹事長 鈴木 孝光(高21回)

       会計幹事 中澤 嘉樹(高18回)

東京栴檀会会長 鈴木 秀夫

役員一同



平成二十四年新年総会次第(予定)

【1部】

総会 11:30〜12:30

 1. 開会の辞

 2. 校歌斉唱

 3. 会長挨拶

 4. 来賓挨拶

 5. 会務報告


休憩 12:30〜12:40


【2部】

懇親会 12:40〜15:00

 1. 乾杯の発声


 ―  歓談  ―

 2. 役員紹介

 3. 同好会よりの報告

 4. 還暦の会(高21回)代表より挨拶

 5. 卒業50年を迎える会(高14回)代表より挨拶

 6. 古希祝いの会(高13回)代表より挨拶

 7. 喜寿祝いの会(高6回)代表より挨拶

 8. 傘寿祝いの会(高3回)代表より挨拶

 9. ご招待・米寿祝いの会(中16回)代表より挨拶

 10. 最多参加者学年表彰

 11. アトラクション

 12. 応援歌斉唱

 13. 閉会の辞



※懇親会は、還暦の会のメンバーが中心に行います。

還暦の会を始め節目を迎える同期の会の皆様には、東京栴檀会よりハガキにて11月下旬にお知らせ致します。尚、年齢は卒業年度(回卒)に合わせています。

◎還暦の会:定年退職の年を考慮し、満61歳を迎える学年。

◎卒業50年を迎える会:3月卒業の学齢年齢を考慮し、満68歳を迎えた学年。

◎古希祝いの会:満年齢で70歳を迎える学年。

◎喜寿祝いの会:満年齢で77歳を迎える学年。

◎傘寿祝いの会:傘寿祝いの会は、満年齢で80歳になる学年。

☆ご招待 米寿を祝う会:満年齢で88歳を迎える学年。

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平成23年度 新年総会御礼

 「東京栴檀会」平成23年度総会・新年会を開催したところ、同窓会本部会長はじめ学校長・事務局先生、北海道支部長・丸駒温泉会長、日本ウォーキング協会・元祖、野球部後援会理事長と多くの来賓の方々のご参加をいただき盛大に開催することができました。 厚く御礼を申し上げます。

 地元の「白富士」で旧制中学21回の松本格先輩の乾杯の音頭で懇親会に入りました。「先輩に思い出を、後輩に夢を」のキャッチフレーズの下、人生の節目に当たる還暦の会など手作りの進行に「さらに新たに道あらん、歩み方かれ目は遠く」と霞が関ビルの35階に鳴り響きました。予算国会開会前の忙し時間に田中慶秋顧問と「振り向けば50年」と多くの同期生に囲まれ「新相馬」を原田直之顧問がうたって、会の成り行きをみまもっていただきました。

 「東京栴檀会」役員・事務局は2月26日今回の反省会を開き、また母校現役女子柔道部全国大会出場が武道館である等のビックニュースを会員に広めるなどの作業に取り掛かります。

今後とも双高東京支部「東京栴檀会」をよろしくお願いします。

平成23年2月1日

東京栴檀会 会長 鈴木秀夫

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平成23年度 新年総会参加者人数

 平成23年度新年総会も盛会裡に終了いたしました。皆様方のご協力誠に有り難うございました。周年学年の会がお陰様で盛況でしたので、次年度も引き続き実施していきたいと思っております。

 今年度のハガキによる参加申し込み人数は144名でしたが、当日欠席者は11名、当日参加者は7名でしたので、140名の参加人数となりました。今年はインフルエンザ流行のため、やむを得ず欠席された方もおりましたので、インフルエンザがなければ当日参加者を含めれば150名になるところでした。これまでも温かい5月開催の声もありましたので、平成24度の新年総会は予約の関係上1月21日(土)ですが、平成25年度から「東京栴檀会 総会・懇親会」として5月開催ができますよう役員、学年幹事で協議を重ねたいと思っております。

来賓:6名 男性:103名 女性:31名 計140名

平成23年度の卒業回数別参加者人数。( )は女性。

参加人数 参加人数
中21回 1 高13回 16 (2)
中22回 1 高14回 7 (2)
高2回 3 高15回 3
高3回 1 高11回 1
高4回 2 高18回 11 (2)
高5回 15 (5) 高19回 7 (2)
高6回 5 高20回 13 (5)
高7回 14 (3) 高21回 1
高8回 1 (1) 高27回 1 (1)
高9回 3 高31回 2 (1)
高10回 3 (1) 高44回 1
高11回 1 高61回 2
高12回 19 (6)

東京栴檀会事務局

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平成22年度「新年総会」出席者数内訳

◆平成22年度、新年総会の出席者数は105名でした。

 1月23日(土)、正午から15時まで恒例の東京栴檀会(福島県立双葉高等学校東京支部)新年総会が、東海大学校友会館・阿蘇の間(霞が関ビル35階)で開かれました。 箏曲・春の海の実演演奏が流れるなかの開会となりました。

男性80名、女性22名、来賓3名、計105名

参加人数 参加人数
中21回 1 高12回 9
中22回 1 高13回 14
高1回 1 高14回 6
高3回 1 高15回 2
高4回 2 高16回 1
高5回 7 高18回 5
高6回 8 高19回 7
高7回 15 高20回 6
高8回 2 高26回 1
高9回 2 高27回 4
高10回 2 高28回 1
高11回 3 高44回 1

23年度の新年総会には、更に多くの同窓会会員の皆様が参加されますことを期待しております。 霞が関ビル35階からの素晴らしいパノラマを楽しみながら旧交を温めましょう。

東京栴檀会事務局

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